女優の趣里(しゅり)さん主演
朝ドラ『ブギウギ』
第1話から最終話まで
ネタバレ、あらすじ、感想をお届けします!
- 第1週「ワテ、歌うで!」
- 第2週「笑う門には福来る」
- 第3週「桃色争議や!」
- 第4週「ワテ、香川に行くで」
- 第5週「ほんまの家族や」
- 第6週「バドジズってなんや?」
- 第7週「義理と恋とワテ」
- 第8週「ワテのお母ちゃん」
- 第9週「カカシみたいなワテ」
- 第10週「大空の弟」
- 第11週「ワテより10も下や」
- 第12週「あなたのスズ子」
- 第13週「今がいっちゃん幸せや」
- 第14週「戦争とうた」
- 第15週「ワテらはもう自由や」
- 第16週「ワテはワテだす」
- 第17週「ほんまに離れとうない」
- 第18週「あんたと一緒に生きるで」
- 第19週「東京ブキウギ」
- 第20週「ワテかて必死や」
- 第21週「あなたが笑えば、私も笑う」
- 第22週「あ~しんど♪」
- 第23週「マミーのマミーや」
- 第24週「ものごっついええ子や」
- 第25週「ズキズキするわ」
- 最終章 第26週「世紀のうた 心のうた」
第1週「ワテ、歌うで!」
第2週「笑う門には福来る」
第3週「桃色争議や!」
第4週「ワテ、香川に行くで」
第5週「ほんまの家族や」
第6週「バドジズってなんや?」
第7週「義理と恋とワテ」
第8週「ワテのお母ちゃん」
第9週「カカシみたいなワテ」
第10週「大空の弟」
第11週「ワテより10も下や」
第12週「あなたのスズ子」
第13週「今がいっちゃん幸せや」
第14週「戦争とうた」
第15週「ワテらはもう自由や」
第16週「ワテはワテだす」
第17週「ほんまに離れとうない」
第18週「あんたと一緒に生きるで」
第19週「東京ブキウギ」
第20週「ワテかて必死や」
第21週「あなたが笑えば、私も笑う」
第22週「あ~しんど♪」
りつ子が紹介してくれた家政婦・大野晶子に愛子もすっかり懐きます。
スズ子も安心して仕事に行けるようになりました。
晶子は戦争で家族を亡くしており、スズ子は我がことのように晶子に同情します。
ある日、大阪のトミが亡くなったとの知らせが入りました。
愛子とともに大阪へ駆けつけるスズ子。
そこでトミが生前、スズ子のレコードを買い集めていたことを知ります。
第23週「マミーのマミーや」
スズ子にアメリカ興行の話が舞い込みます。
しかし娘の愛子の渡航許可がおりず、スズ子は悩み麻里に相談します。
アメリカ行きを決意したスズ子は、4カ月ものあいだアメリカじゅうを公演して周り無事に帰国しました。
そんな折、香川から梅吉がガンを患い危ないとの知らせが入りました。
スズ子は愛子を連れて香川へ向かいます。
久しぶりに再会するスズ子と梅吉は、お互いの胸の内を話します。
梅吉が亡くなりその葬儀で、スズ子は実の母・キヌと再会します。
第24週「ものごっついええ子や」
昭和26年、羽鳥の作曲2000曲記念パーティーが行われます。
なかでもスズ子とりつ子が披露するラインダンスに羽鳥は感激します。
愛子は小学生になりました。
有名人の子という事で友達ができません。
ようやくできた男の子の友達。
しかし家に脅迫状が届き、愛子は男の子との約束が果たせません。
脅迫状は愛子の誘拐予告で3万円を払えとの内容です。
その脅迫状を書いたのは、なんと男の子の父親でした。
第25週「ズキズキするわ」
昭和31年、ブギのブームも終わりスズ子の仕事が減ってきました。
年末の歌合戦に、トリとして出演依頼を受けるスズ子。
スズ子の出番の直前は、話題の新人歌手・水城アユミです。
アユミは今は亡き大和礼子の娘で、父の股野がマネージャーをしていました。
スズ子を尊敬しているアユミは、「ラッパと娘」を歌うことを希望していました。
比較されることを恐れるスズ子。羽鳥も難色を示します。
しかし茨田りつ子の言葉がスズ子の気持ちを変えました。
最終章 第26週「世紀のうた 心のうた」
ブギの女王と言われ一世風靡したスズ子と、あらわれた天才新人歌手・水城アユミ。
幾多の困難を乗り越え歌い続けてきたスズ子。
いよいよ「ブギウギ」最終章です。

「ブギウギ」のドラマガイド
出演者のインタビューや写真、特集記事が盛りだくさんの1冊です
Part1、Part2 出ました。

「ブギの女王」笠置シヅ子
やむにやまれぬ事情で養女として育てられます。
彼女の波瀾万丈の一生を追った書籍です。